【環境・体制整備】
①子どもの活動等スペースが十分に確保されているか
→はい100%
②職員の配置数や専門性は適切であるか
→はい100%
③生活空間は、本人にわかりやすく構造化された環境になっているか。また、障がいの特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか
→はい100%
④生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか
→はい100%
【適切な支援の提供】
⑤子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、児童発達支援計画が作成されているか
→はい100%
⑥児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
→はい100%
⑦児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
→はい100%
⑧活動プログラムが固定化しないよう工夫されているか
→はい100%
⑨保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか
→どちらともいえない67%
→わからない33%(情報交流は行っておりますが、コロナウイルスの影響もあり、明確な交流は行っていないことや通所するお子様たちが、安心して活動することを大切にしており、専門的な関わりができることが、一番だと考えており児童同士の交流は、行っていないことを伝えております。)
【保護者への説明等】
⑩運営規程、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか
→はい100%
⑪児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら、支援内容の説明がされたか
→はい100%
⑫保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)が行われているか
→どちらともいえない33.3%
→いいえ33.3%(ご家族様と事業所での関わりにズレが生じることが無いよう「共通した関わりができるよう」、保護者様にお話しさせていただいておりますが、ペアレント・トレーニングは行っていないことを伝えております。)
→わからない33.3%
⑬日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの健康や発達の状況、共通理解ができているか
→はい100%
⑭定期的に、保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか
→はい67%
→いいえ33%(いつでもお話を聞ける状態にあり、 子どもたちの現状に関する相談(計画作成・モニタリング)や子育てに関する相談にも応じていることや場合により、医療機関や関係機関と連携し、適切な対応を心がけていることを伝えております。)
⑮父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により、保護者同士の連携が支援されているか
→いいえ33%
→わからない67%(コロナウイルスの影響もあり、保護者会等の開催は、行えていないことを伝えております。)
⑯子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知・説明され、相談や申入れをした際に迅速かつ適切に対応されているか
→はい100%
⑰子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか
→はい100%
⑱定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信されているか
→はい100%
⑲個人情報に十分注意しているか
→はい100%
【非常時等の対応】
⑳緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、保護者に周知・説明されているかまた、発生を想定した訓練が実施されているか
→はい67%
→わからない33%(緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定しており、定期的に訓練等を実施していることを伝えております。)
㉑非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行われているか
→はい33.3%
→どちらともいえない33.3%
→わからない33.3%(半年に1回の頻度で必要な訓練を実施していることを伝えております。)
㉒子どもは通所を楽しみにしているか
→はい100%
㉓事業所の支援に満足しているか
→はい100%
